GP-124 「エヴァンゲリオンウインドシンフォニー」より Angel Of Doom (EM21)(arr.天野正道)


2007年公開『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』を代表する1曲。

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商品詳細

1995年のテレビ放送以来、多くのファンを魅了する『エヴァンゲリオン』シリーズ。20年以上たった今でも当時のファンに加えて若い世代にまで支持をされ続けている作品。
『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』の第1作『序』が2007年に公開され、第2作『破』が2009年に、第3作『Q』が2012年にそれぞれ公開されている。全4部作を予定しており、完結編となる第4作は2020年に公開を予定している。
『エヴァンゲリオン』シリーズ、初めてとなる吹奏楽版コンサートが、2018年9月7日(金)に東京芸術劇場 コンサートホールにて開催された。コンサートでは2009年発売されたCD「ヱヴァンゲリヲン新吹奏楽版」からの楽曲に加え、『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』の楽曲から作曲家鷺巣詩郎が監修し、作曲者と親交が深い天野正道が全曲編曲を担当した。
ゲストにオリジナルのサウンドトラックも演奏しているトランペット奏者エリック・ミヤシロを迎え東京佼成
ウインドオーケストラが演奏し、編曲を担当した天野正道がタクトを振った。

2007年に公開された『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』を代表する1曲。ヤシマ作戦のクライマックスシーンで印象的に使われ、後日この楽曲のPVも作成された。作品中で人類と敵対する存在「使徒」を「Angel」と英語表記で統一されているので、「破滅の使徒」と訳すことができる。

商品仕様 吹奏楽譜(スコア・パート譜)
作曲 鷺巣詩郎
編曲 天野正道
難易度 グレード4
演奏時間 3分30秒
メーカー名 ロケットミュージック
メーカー番号 GP124

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